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    カテゴリー: 受託試験

    第76回 日本癌学会学術総会の御礼

    第76回日本癌学会学術総会(2017年9月28日(木)~9月30日(土)、パシフィコ横浜会議センター)にてブース展示を行いました。
    会期中は多数の皆様にご来場をいただき、誠に有難うございました。
    今後とも変わらずご厚誼とご指導のほど、よろしくお願い申し上げます。

     

    第16回日本再生医療学会総会で発表を行います。

    仙台で開催される第16回日本再生医療学会総会において、弊社より2題のポスター発表を行います。

     

    セッションテーマ:神経3

    演題番号:P-03-051

    演題名:造腫瘍性評価法の基礎的検討 移植腫瘍細胞の定量的・定性的評価法検討並びに腫瘍増殖に対する移植部位の比較

    日時:2017年3月9日(木)14:40~15:30

    会場:ポスター会場

     

    セッションテーマ:呼吸器

    演題番号:P-03-035

    演題名:Glucose uptake Assayによるがん転移及び造腫瘍性に関する新規評価法の検討

    日時:2017年3月9日(木)14:40~15:10

    会場:ポスター会場

     

    弊社2名の試験責任者が発表させていただきますので、

    当日はポスター内容を踏まえた委託試験のお話などさせていただくことも可能です。

    皆様にお会いできるのを楽しみにお待ちしております。

    日本ゲノム編集学会第1回大会に出展致しました。

    日本ゲノム編集学会第1回大会に出展致しました。

    会場:広島国際会議場
    会期:2016年9月6日(火)~7日(水)
    ブース番号:14
    大会URL:http://jsgedit.jp/meetings

    多くの方にブースへお越しいただきまして、大変感謝しております。
    本学会ではやはりCRISPR/Cas9を用いたノックアウト動物・ノックイン動物の作製サービスについて、
    ご興味を持っていただくことが多い印象でした。
    弊社ではマウスだけでなくラットの遺伝子改変が可能であること、
    さらには現在大きな遺伝子をノックインできるよう、サービス強化しております。

    学会に参加されなかった方には、
    是非個別訪問で具体的なご説明をさせていただきますので、
    委託可否はお気にせず、お気軽にお問合せフォームよりご連絡いただけますと幸いです。
    今後とも何卒よろしくお願いいたします。

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    第89回 日本薬理学会年会に出展致しました(2016.3.9~11パシフィコ横浜)

    2016年3月9日(水)~3月11日(金)までの3日間、

    動物試験およびヒト試薬製品の展示をさせていただきました。

    <展示内容>

       薬効薬理試験     :アレルギー、抗炎症、生活習慣病、中枢関連など多数

       抗腫瘍作用評価試験:異種腫瘍移植モデル、同種腫瘍移植モデル、同所移植など

       遺伝子改変動物作製:KO、KIマウス・ラットの作製

       ヒト試薬製品      :ヒト血液試料、ヒト皮膚製品、ヒト凍結肝細胞など

     

    また、弊社での試験成果について、ポスター発表もさせていただきます

       演題      :NC/Ngaマウスを用いたダニ抗原誘発軽度/重度慢性皮膚炎モデルにおける種々薬剤の作用

       セッション番号:3-P-124

       発表日     :3月11日(金)9:00~16:10

     

    薬効薬理試験、抗腫瘍試験につきましては開示データもそろえてお待ちしておりますので、

    動物試験でお困りの方は是非ご相談にお立ち寄りいただけたらと思います。

     

    【第89回日本薬理学会年会】

    <日時>

    3月 9日(水)9:00~18:00

    3月10日(木)9:00~18:00

    3月11日(金)9:00~16:10

     

    <会場>

    パシフィコ横浜会議センター3階

    第19回公益社団法人日本顎顔面インプラント学会に出展致しました( 2015.11.28~29 メルキュールホテル横須賀)

    KACでは病理組織標本作製を専門とする部門があり、薬効薬理試験の受託と合わせたサービス提供を行っております。一般染色、特殊染色はもちろんですが、特に得意とするのは硬組織(非脱灰)研磨標本および非脱灰凍結薄切標本です。歯や骨などの硬い組織、さらにはインプラントを埋め込んだ検体なども標本作製が可能です。本学会を通じて、そのような標本作製にお困りの先生のお力になれたらと考えております。

     

    展示日程:2015年11月28日(土)、29日(日)

    会場:メルキュールホテル横須賀4階

    バイオジャパン2015に出展致しました(2015.10.14~16 パシフィコ横浜)

     

    2015年10月14日(水)~16日(金)にかけて開催されたバイオジャパン2015において、KACは近畿バイオインダストリー振興会議の協同展示で参加させていただきました。

    3日間にわたり多くの方にブースへ立ち寄っていただきましたが、特に遺伝子改変動物作製業務についてはノックインラットの作製効率に関するデータをポスター開示したこともあり、国内だけでなく海外企業の方からも高い評価をいただくことができました。

     

    また、弊社の試薬事業については鳥取県産業振興機構とっとりバイオフロンティアの一画をお借りし、展示を行いました。新しく販売を開始した「CYP3A4G/7R HepaRG」は、ヒト肝セルラインの分化成熟度によって赤色から緑色に代わるという他社製品にない特徴を持っており、今回は1日数回の製品説明プレゼンもさせていただきました。細胞の成熟度合いを視覚的に判断できることから多くのお客様にご興味を持っていただき、この新製品が企業、大学に関わらず広くお役に立てる製品であることを肌で感じ取ることができました。

     

    ブースの様子です。
    CYP3A4G/7RHepaRGに関するポスターです。
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    バイオジャパン2015に出展致しました(2015.10.14~16 パシフィコ横浜)

     

    2015年10月14日(水)~16日(金)にかけて開催されたバイオジャパン2015において、KACは近畿バイオインダストリー振興会議の協同展示で参加させていただきました。

    3日間にわたり多くの方にブースへ立ち寄っていただきましたが、特に遺伝子改変動物作製業務についてはノックインラットの作製効率に関するデータをポスター開示したこともあり、国内だけでなく海外企業の方からも高い評価をいただくことができました。

     

    また、弊社の試薬事業については鳥取県産業振興機構とっとりバイオフロンティアの一画をお借りし、展示を行いました。新しく販売を開始した「CYP3A4G/7R HepaRG」は、ヒト肝セルラインの分化成熟度によって赤色から緑色に代わるという他社製品にない特徴を持っており、今回は1日数回の製品説明プレゼンもさせていただきました。細胞の成熟度合いを視覚的に判断できることから多くのお客様にご興味を持っていただき、この新製品が企業、大学に関わらず広くお役に立てる製品であることを肌で感じ取ることができました。

     

    ブースの様子です。
    CYP3A4G/7RHepaRGに関するポスターです。

    2015/10/17